【暴露王】で競馬のウラを取れ!





☆エントリーだけで不正な料金等が発生することは一切ありません。

ようこそ、暴露王へ。

夢ではない!
「1度でいいから万券を獲ってみたい」「万券を獲りたいけど獲れない」──。【暴露王】とは、お客様のそんなお悩みを解決するための、究極の穴情報サイトです。とはいえ、ただ単に無印の人気薄を根拠もなく教えるわけではありません。そこには、決して『予想』では知りえない、明確な『理由』がなくてはなりません。弊社強力取材陣が集めてきた情報により、『作られた人気馬=赤信号』を把握し、『誰にも気付かれない人気薄=激走馬』を知るだけで、アナタの万馬券はより身近なものになります。時に「馬券を買う時に、あまりにも人気がない不安」などという人がいますが、人気がなかろうが印がなかろうが、明確な『理由=根拠』があれば、それは無謀なことでも何でもありません。【暴露王】では、自信を持って買える穴馬を自信を持って提供。100円が帯封に化けることも夢ではないのです。


一人のトラックマンでは不可能!
美浦、栗東。巨大なトレセンに集められた厩舎、そして馬たち。全国の全レースが購入可能となった現在、ファンは何を拠りどころとして馬券を買っているのでしょうか。とある3場開催の週を例に挙げると、東京・京都・新潟で出走した馬の総数は1040頭に上ります。これを一人のトラックマンがすべて取材できるはずもないことは、ちょっと考えれば解ることでしょう。


トラックマンの実態とは…?
洋の東西、いわゆる「トラックマン」と呼ばれる人間は何百人といますが、ほとんどは会社の給料で食っているただの「サラリーマン」です。惰性で調教時計を取り、担当の厩舎だけを回り、新聞用のコメントをせっせと書いているにすぎないのです。中には、馬券の買い方すら知らないというツワモノ(?)も存在するから驚きです(100%実話)。そんな人間が、レースの2日も前に打つダンゴ(印)を信じて、馬券を買うという行為がいかにお粗末な行為なのか…お解り頂けますか。


暴露王のトラックマン!
当サイトは、そんな中でも選りすぐりの「オレは取材バッチさえあれば給料なんかイラナイ」「現場で馬券さえ買えれば食っていける」と豪語する『凄腕の現役トラックマン』だけと全面的に契約。むろん彼らは、担当厩舎などに縛られず、気になる馬がいれば厩舎に飛んで行き、新聞を配り、酒を交わし、厩務員や助手と友達になる術を知っている連中ばかりです。当然、騎手も友達なら、調教師の先生方とも気楽なスタンスで付き合える。まさに本音の中の本音に迫れる『究極のブンヤ(新聞屋)』なのです。「予想と馬券は違う」と公言する彼らが、馬券になるネタを提供してくれるのですから、これほど心強い味方はいないでしょう。


他社と一緒にするな!
これこそが、巷で暗躍している元○○などではない、現役バリバリの強力取材網を確立した、まさに同業他社とは一線を画す新感覚サイトの全貌なのです。まさに、今まで『ハズレ』を引き続けてきたアナタのための【最後の駆け込み寺】と言えるでしょう。


暴露王専属提携トラックマン「敏腕四天王」

Iトラックマン
いわゆる「聞き屋」だが、それこそトレセン内は友達だらけ。いわゆる新聞用の、担当厩舎の取材は適当に流すものの、新聞が刷り上ってからの「聞き」が凄い! 担当、担当外にかかわらず、刷り立ての新聞を持っての厩舎回りは半日以上に及ぶ。レース前日の真夜中に飛び込む情報は格別!人呼んで「トレセンの流浪人」とは、この男のことである。


Tトラックマン
記者席では「馬券王」と異名を取り、暴露マニアの間では「神様」と呼ばれる策士。一部調教師には「ココじゃ馬券にならんから、コッチ使うた方がエエ」と、直々に想定指南をしてしまうほど。以前は窓口まで彼の後ろに張り付いて、同じ馬券を買おうとしていた素人同然のTMもいた。


Gトラックマン
ローカル出張、とくに夏の北海道シリーズには欠かせない存在。率先して現地に先乗り、ひと夏の間、厩舎関係者及び現地妻(?)と寝食をともにする。「闇追い」「裏函」「裏札」(札幌開催中の函館調教馬、函館開催中の札幌調教馬)の情報には滅法強い。


Fトラックマン
美浦トレセンを揺るがす新鋭TM。当社提携時から「凄腕三銃士」に憧れていて(とくにGトラックマン)、ヒットを飛ばすたびに「凄腕四天王にしてくれ」と申し出ていたツワモノ。Gトラックマンをして「ヤツの取材は凄い」と。昨年の壮絶な実績を評価され、いよいよ今季から念願の「凄腕四天王」に格上げとなった。


タダでも手抜きは一切なし!爆裂的中お届けが生きがいの【暴露王】!


【2007/12/22 03:44】 暴露王で競馬のウラを取れ! | TRACKBACK(0) | COMMENT(-) top>>